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2017年01月10日(火)

Pull-to-Refreshを使うときに気をつけるべきポイント

クレジット:Tubik

画面上部から下部に「Pull-to-Refresh(引っ張って更新)」(または「Swipe-to-Refresh(スワイプで更新)」とも言う)することにより、ユーザーはタッチの操作だけで、より多くのデータを閲覧できるようになりました。

Pull-to-RefreshはLoren Brichter氏が作ったTwitter用クライアントアプリの「Tweetie」ではじめて導入され、まもなく数多くのアプリの間で一般的なものとなりました。最近ではPull-to-Refreshの機能は、TwitterやGmail、Tweetbotなど、多くの人気アプリの間で定番のものとなっています。

今回この記事では、Pull-to-Refreshの概要を紹介し、どのような場合にこの動作が使われるのがよいのかを見ていきます。また、更新のためのその他のアクションについても、触れていきたいと思います。

Pull-to-Refreshのしくみ

Pull-to-Refreshでは更新を示すアニメーションが表示されますが、これは更新の動作やアクションと連動してのみ画面に現れます。下の画像は、そのインタラクションモデルのわかりやすい例で...

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UX MILK

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