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2017年12月13日(水)

リテンション広告の仕組みとプラットフォーム別セグメントまとめ

アプリのマーケティングに効果的なリテンション広告の仕組みと配信時必要なセグメントの作成方法を解説します。プラットフォーム別のセグメント対応項目もまとめました。

前回はリテンション施策/広告の概要や、実施における重要な点についてお話しました。

ざっくり振り返ると以下の内容です。

  • アプリの新規ユーザは80%が3日でいなくなってしまう
  • ユーザを維持/復帰してもらうためにリテンション施策が有効
  • アプリ内/外で実施するリテンション施策の『目的・目標』を合わせることが重要

今回はリテンション施策の一つ、リテンション広告を解説します。アプリ外の施策で、ユーザの活用促進施策や、休眠復帰施策として使えます。
配信結果をデータで見られるため、オフラインイベントなどの他のリテンション施策に比べて施策の効果を評価しやすいことがメリットです。

リテンション広告で使用される代表的なセグメントを紹介します。

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WPJ

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