2018年01月12日(金)
ホームページに必要不可欠!重要項目「検索ボックス」の位置パターン7選
ユーザー 体験を追求する専門家「 UX デザイナー」は、Web マーケティング においては今でも非常に重要な役割を担っており、Amazonの求人でも300種類以上の求人情報が掲載されています。
" ユーザー 体験の向上" にフォーカスを当てた時、様々な項目が列挙されていますが、大抵の場合検索ボックスをどこに置くかは後回しにされがちです。しかし、検索ボックスの場所を(ホームページ内の)どこにするかは、そのサイト自体の生命線を握るといっても過言ではないほど重要な項目の1つです。
そこで今回は、検索ボックスの位置パターン7選を紹介します。
本記事を参考に、皆さん「どこに検索ボックスを置くべきか」を考えてみてください。
![]()
author:
ferret [フェレット]
株式会社ベーシックが運営するWebマーケティングに特化したオウンドメディア
‹ PREV![]()
プロのデザイナーによるクリエイティブな思考の磨き方 -おとなのための創造力開発ドリル
NEXT ›![]()
世界最大級のコスプレプラットフォーム 「Cure WorldCosplay」がトークナイズドエコシステムの構築を目指したホワイトペーパーを公開
関連記事
Ads
株式会社ベーシックが運営するWebマーケティングに特化したオウンドメディアferret [フェレット]の記事『ホームページに必要不可欠!重要項目「検索ボックス」の位置パターン7選』についてまとめています。
この記事は特にアイコン・写真・SEO・UX・スマートフォン・ロゴ・Google・Webサービス・アプリについて書かれており、 気になるWebデザインの記事やまとめを見つけたら「本文を読む」をクリックすると、記事配信元のferret [フェレット]で全文を閲覧することができます。RSS Sourceの「このサイトの記事一覧」をクリックするとferret [フェレット]の記事をまとめて表示することができます。また閲覧数や各SNSのシェア状況を目安に、他の人たちが記事をどのように評価しているのか推測することができます。Webデザインにとって有益な記事をまとめていますので、ぜひリンク先をチェックしてみてください。
Ads