2018年03月30日(金)
デザイナーが陥りがちなワーカホリックの原因とその改善方法
デザイナーとはとても幸運な職業です。ほかの多くの職業と違って、私たちは自分たちがしていることを純粋に楽しむことができるのです。クリエイティブな精神を解き放ち、それによって生計を立てることもできます。私の経験では、この業界は才能と情熱のある人でいっぱいです。
ただこれは、良くもあり悪くもあることです。もしあなたが有能であれば、あなたに仕事をしてほしいと思う人が増えます。問題は、やることが多すぎて時間が足りない事態に陥るかもしれないということです。それでも仕事をすべてやると決めると、就業時間は朝早くから夜遅くまでになってしまいます。週末も働き、家族との時間もないでしょう。もしかしたら、忙しさのせいで不機嫌な性格になってしまうかもしれません。
つまり、情熱や才能、成功によって、ワーカホリックになってしまうかもしれないのです。どうしてわかるのかというと、私自身がその1人だからです。
しかし、改善していきたいと思います。そのため、ワーカホリックのライフスタイルに関する浮き沈みを調査していきましょう。ひょっとすると、改善への道が見つかるかもしれません。
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UX MILK
UX MILKはクリエイターのためのUXメディアです。デザインの情報をはじめ、プログラミング、マーケティングなど、モノづくりに関わる話題を幅広く扱っています。
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