2018年04月11日(水)
WordPressカスタムフィールド再入門!その使い方サイトの外観を良くするシンプルな方法で紹介
カスタムフィールドは、その有用性にもかかわらず用途や使い方について十分に認識している人意外に少ないWordPress機能の一つです。装備されてから結構な時間が経っていますが、とくにWordPress内でそれほど目立ってもいません。けれど裏を返せばこれは、それらを使えば強力でユニークな機能をサイトに実装できるようになるということでもあります。
本記事では、WordPressのカスタム・フィールドを使ってサイトの外観をより良いものにするシンプルな方法を説明します。
必要になるもの
開始する前に、Advanced Custom Fieldsプラグインのコピーをインストールしてください。 PHPにそれなりに習熟していれば、自分のカスタムフィールドを作成することができるはずです(またはWordPressに付属のより基本的な実装を使用することもできます)。使い慣れたWYSIWYGインターフェイスを追加し、プラグインメニューの別のExportエントリーでPHPをエクスポートします。必要に応じて、そのコードをテーマのfunctions.phpファイルに貼り付けることができます。ただし、作成したカスタムフィールドはプラグインをアクティブにしておく限り機能し続けるため、この作業は絶対に必要というわけではありません。
すばらし...
author:
SeleQt(セレキュト)
web制作に関する情報をまとめたキュレーションサイト。デザインやプログラミングなどの技術的な内容はもとより、Web制作の領域にとどまらない注目のサービスや話題のトピックなどIT・ガジェット系の記事も豊富に更新されています。
関連記事
Ads
web制作に関する情報をまとめたキュレーションサイト。デザインやプログラミングなどの技術的な内容はもとより、Web制作の領域にとどまらない注目のサービスや話題のトピックなどIT・ガジェット系の記事も豊富に更新されています。SeleQt(セレキュト)の記事『WordPressカスタムフィールド再入門!その使い方サイトの外観を良くするシンプルな方法で紹介』についてまとめています。
この記事は特にWordPressについて書かれており、 Webデザイン、WordPressのカテゴリーに分類されます。気になるWebデザインの記事やまとめを見つけたら「本文を読む」をクリックすると、記事配信元のSeleQt(セレキュト)で全文を閲覧することができます。RSS Sourceの「このサイトの記事一覧」をクリックするとSeleQt(セレキュト)の記事をまとめて表示することができます。また閲覧数や各SNSのシェア状況を目安に、他の人たちが記事をどのように評価しているのか推測することができます。Webデザインにとって有益な記事をまとめていますので、ぜひリンク先をチェックしてみてください。
Ads