2018年05月10日(木)
「ゴーストボタン」と「ホロウオブジェクト」の使いどころを考える【トレンドを使いこなすために】
コンバージョンを促進する面ではあまり強力ではありませんし、立体形状に比べて魅力的ではなく、その効果は主にコントラストと周囲に左右されます。そういった点から考えると、ゴーストボタンはとっくの昔に消えているはずです。しかし、それらは今もなお至る所で使用されています。
そのひとつの理由としては、確かにトレンドが存在しているということでしょう。さらには、私たちがゴーストボタンに慣れてきたということです。
私たちはそれがボタンであることを知っています。 Ignite Onlineを見てみてください。 「幽霊」のような解釈は、ウェブサイトのクリーンでビジネスライクなデザインに完全に収まるだけでなく、CTAにも注意を喚起します。
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SeleQt(セレキュト)
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