2018年08月5日(日)
【HTML】imgタグの使い方と意味を解説【CSSでの画像の配置の仕方も】
「正しくパスを書いたのに画像が表示されない」
「画像の配置をどう調整すればいいの」そう思ったあなたにぜひ見てもらいたい記事です。
画像のない文章はつまらないので、Webサイトの制作ではHTML上で「imgタグ」を頻繁に使うことが多いです。
ですが、実際には小さなミスが出やすいのも「imgタグ」の特徴です。解決に時間がかかる割に、気づいた原因は大したことがなかったという経験は誰もがしたことがあります。
ここでは、つまづきやすいポイントを中心に説明します。記事を最後まで読めば、正しい方と注意点がわかり、デザイン性の高いページが作れるはずです。
imgタグとは
imgタグは、画像(写真)を表示するためのHTMLタグのひとつです。
このimgタグの特徴は主に以下の3点になります。1.基本コードはこれ
「imgタグ」では、最低限、2つの要素が必要です。「src属性」(srcは、sourceの略でエスアールシー属性と呼ばれます)と「alt属性」(altは、alternativeの略で、オルト属性と呼ばれます)を設定する必要があります。順番を入れ替えても問...
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