2018年09月4日(火)
HTMLとCSSによるボタン作成の方法|buttonタグやsubmit、linkでの作り方も
「ボタンってどうやってつくるの?」
「どうやったらいいボタンができるの?」Webサイトでも、スマートフォンアプリでもよく見かけるボタンは、簡単に作成が可能です。そのため、制作に慣れた人も、「ボタン」について更に学ぶ知識はあるのかと思うのですが、答えは「あります」。学習を始めたばかりの人は尚更知っておいて欲しい知識です。
Webやアプリ制作では、難易度の高い技術の習得に目が行き、改めて、「ボタン」の作り方を詳しく調べたりしません。なんとなくわかっている、それがボタン機能なのです。実は、状況に応じてボタンの使い方は変えます。今回は、情報を整理し、ボタンについての正しい知識を提供します。学び出したばかりの人は、制作に役立つ「気づき」を得られるはずです。逆に、既に何度もWeb制作やアプリ制作で繰り返し作っている中級者、上級者には向かない記事です。
ボタンの種類
ボタンはいろいろな場面で見ます。ボタンタグを使ったり、CSSの装飾でボタンの作成もできます。
【別のページへ飛ぶ用のボタン】
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creive(クリーブ)
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