2020年12月7日(月)
2020年のCSSのまとめ、FlexboxやCSS Gridの使用状況、よく使用するプロパティや単位、人気のフレームワークやツールなど
CSSを10年以上書いてきた人にとって、この2020年は今までとは全く違ったCSSになったと感じた人も多いと思います。
レスポンシブはブレークポイントの代わりにCSS Gridでより簡単に実装できるようになり、グローバルなスタイルシートに頼るのではなく、CSS-in-JSでスタイルをコンポーネントに配置してテーマ性のあるデザインシステムを構築できます。
フレームワークではTailwind CSSが浸透し、ユーティリティ・ファーストのCSSが使用されるようになりました。2020年現在、CSSの使用状況を調査した「The State of CSS 2020」を紹介します。
![]()
author:
コリス
2006年の開設以来、一貫してサイト制作に関する最新情報を提供しているクリエイティブブログ
関連記事
Ads
2006年の開設以来、一貫してサイト制作に関する最新情報を提供しているクリエイティブブログコリスの記事『2020年のCSSのまとめ、FlexboxやCSS Gridの使用状況、よく使用するプロパティや単位、人気のフレームワークやツールなど』についてまとめています。
この記事は特にレスポンシブ・javascript・アニメーション・フォント・Photoshop・bootstrap・Chrome・Firefox・safari・iOSについて書かれており、 気になるWebデザインの記事やまとめを見つけたら「本文を読む」をクリックすると、記事配信元のコリスで全文を閲覧することができます。RSS Sourceの「このサイトの記事一覧」をクリックするとコリスの記事をまとめて表示することができます。また閲覧数や各SNSのシェア状況を目安に、他の人たちが記事をどのように評価しているのか推測することができます。Webデザインにとって有益な記事をまとめていますので、ぜひリンク先をチェックしてみてください。