2026年06月16日(火)
レスポンシブの対応はメディアクエリとclamp()の使い分けが大事! あらゆるプロパティに対応したclamp()の値を生成できる便利ツール -CSS Clamp Generator
レスポンシブ対応の最近の実装方法は、メディアクエリとclamp()の使い分けが明確になってきました。メディアクエリは構造的なレイアウトを変更するとき、そしてclamp()はビューポートに対して比例的に変更するとき、といった感じです。
clamp()の需要が高まる現在、面倒なのが値の計算式です。フォントサイズをはじめ、マージン・パディング・ギャップなどにも対応したclamp()の計算式を瞬時に設定できる便利ツールを紹介します。
同様のツールは他にもありますが、そのほとんどはフォントサイズのみです。本ツールは多数のプロパティをサポートしているだけでなく、デバッグとしてビューポート1pxあたりどれだけ変化するのかなども分かります。
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コリス
2006年の開設以来、一貫してサイト制作に関する最新情報を提供しているクリエイティブブログ
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2006年の開設以来、一貫してサイト制作に関する最新情報を提供しているクリエイティブブログコリスの記事『レスポンシブの対応はメディアクエリとclamp()の使い分けが大事! あらゆるプロパティに対応したclamp()の値を生成できる便利ツール -CSS Clamp Generator』についてまとめています。
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