2016年12月1日(木)
リリース後、どう周知すればいい?企業アプリの拡散方法まとめ
企業が自社サービス関連アプリをリリースしても、世間に知られている著名な企業でない限り、なかなかダウンロード数が伸びることはありません。
ユーザーがダウンロードするアプリはゲームやツールカテゴリのものが多く、それ以外は全体の1/3以下です。新規ユーザーではなく、既存ユーザーをターゲットにすればダウンロードしてもらえる可能性は高く、エンゲージメント向上にも寄与するでしょう。
今回は、自社の既存顧客向けのアプリ周知方法について解説します。
広告を出稿して周知を図る方法もありますが、まずは既存ユーザーに直接届ける方法から取り組んでみましょう。ユーザー層によってアプリの利用度合いが違うことを理解しよう
無数のスマートフォンアプリが配信されている現在、ユーザーは実際どれだけアプリを利用しているのでしょうか。
Googleでは200万以上のアプリが配信されていますが、その中からユーザーが利用するのは、ほんの一握りです。参考:
AppleのApp Store、アプリ数200万本、総ダウンロード数1300億回、デベロッパーへの支払い総額は500億ドルに
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ferret [フェレット]
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