2026年09月16日(水)
ライトアップ、自社AIサービス群のMCP対応を開始。第1弾はLINE公式アカウントの顧客対応AI「Lシンク」
AIとの対話でステップ配信・タグ付けなどの設定を更新。MCPサーバーは自社開発、対象サービスを順次拡大
株式会社ライトアップ(証券コード 6580)は、自社で開発・提供するAIサービスのMCP(Model Context Protocol)対応を順次進めてまいります。第1弾として、LINE公式アカウント上での営業対応をAI化するサービス「Lシンク」を2026年9月14日よりMCPに対応させます。ClaudeやChatGPTなどのAIクライアント、およびAPIから、ステップ配信・タグ付けをはじめとするLシンクの各種設定を更新できるようになります。MCPサーバーは、ライトアップが自社で開発しました。
■提供開始
2026年9月14日より提供開始(既存のLシンク導入企業は追加費用なしでご利用いただけます)
※導入のご相談・詳細はお問い合わせフォームよりご連絡ください。
※お問い合わせフォームのURL : https://www.writeup.jp/contact/
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ferret [フェレット]
株式会社ベーシックが運営するWebマーケティングに特化したオウンドメディア
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