2018年07月26日(木)
エクセル(Excel)の【IF関数】を極めよう!“伝わる”レポート作成の第一歩
Microsoft Officeシリーズのエクセルは、代表的な表計算ソフトです。
普段から分析業務をメインとする方でなくても、ビジネスマンなら誰もがエクセルを使ってレポートや資料を作った経験があるのではないでしょうか。
エクセルはもちろん手入力で計算することもできますが、表の集計やデータの抽出など関数や機能を使いこなすことで、業務効率を上げると同時に「伝わりやすい資料」「根拠のある資料」を作れるようになります。
今回は、エクセルを使った資料作成で絶対に押さえておきたい「IF関数」の基本的な使い方から、上級者にステップアップするためのTipsを解説します。
IF関数を使うことで、条件に合致するデータのみ集計したり、除外したりすることができます。ぜひマスターしましょう。
参考:
エクセルでプルダウンリストを作成する基本手順&知っておくと便利な応用技
エクセル(Excel)で1年中使い回せるカレンダーを作る方法
たった3ステップ!エクセルでチェックボックスを作る方法を解説※この記事ではExcel2016を使っています。エクセルのバージョンによりメニュー等が多少異なる場合があります。
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ferret [フェレット]
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