2023年12月5日(火)
これは朗報! レスポンシブ対応の遅延画像が「sizes=auto」を使用すると簡単に実装できるようになります
朗報です!
来年の2024年に、ブラウザはCSSから画像の実際の幅を取得し、それを画像のサイズとして使用することができるようになります。srcsetで遅延読み込みされた画像の場合、ブラウザはsrcsetからソースURLを選択するために画像のレイアウト幅を使用できるようになります。
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コリス
2006年の開設以来、一貫してサイト制作に関する最新情報を提供しているクリエイティブブログ
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